らくらく機械設計【 ミックス 】は、使用頻度の高い計算プログラムと関連資料を体系的に網羅し 且つ 直ぐに使える とても便利な 機械設計 ( 機械計算・強度計算・材料選定 ) ソフトです。負荷や動力計算・強度やひずみ計算・鋼材やベアリングの選定も"らくらく"ですよ! 解説ビデオをご覧ください。
 保有されるソフトの条件設定にお困りの方、計算根拠に基づいた機械設計を指向される方、結果のチェックや検算を素速くされたい方、新JIS:国際単位系に馴染めず苦労しておられる方、自力で機械設計に取り組まれる方や自社開発によるコストダウンを推進されている企業様に、お勧めの機械設計(総合計算)ソフトです。
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【 特長 】
1.添付資料の参照 ( 表引き ) によって、初心者の方もプログラムの条件設定が簡単に行えます。
2.単位の相互変換 ( SI単位 ⇔ 工学単位 ) によって、入力値や計算値のチェックが容易です。
3.応用性の良い ( 簡略化をしていない ) 計算式や解りやすいイメージ図を画面表示します。
4.設計過程で特に重要な計算値の検算が ( 種々の計算方式と電卓機能で ) 素速く行えます。
5.複雑な計算は、ステップ毎に分けて処理する ( 結果への道筋が把握しやすい ) 方式です。
6.機械設計の要素別に配置されたメニュー構成によって、目的の項目を容易に見いだせます。
7.計算値や資料を ( コピー操作・ファイル変換により ) CADやエクセル等へ移植可能です。

【 動作環境 】
・OS :Windows 98・Me・2000・Xp・Vista・7・8・8.1・10 < 32/64 bit 版 >
・HDD:30MB( ハードデスク占有容量 )
・メモリ:該当OSの要件に適する最低容量
 ・モニタ:1024×768ピクセル以上

【 解説ビデオ 】
●対象項目をクリック → [ 実行 ] or [ 開く] → ([ 実行する ]) を選択ください。
< ダウンロードが完了次第、再生し自動的に終了します >
※ビデオの一時停止と再開は、画面上をクリック ( 停止中は 画面の左上端に PAUSED を点滅 )
 ビデオの途中終了は、画面上を (右) クリック → [ 終了 ] を選択
※セキュリティ警告は ( 全て無視 ) 処理が前へ進むように操作ください。●ビデオ操作,警告対応
01.[ 基本操作 ] (2,900KB)  一般的な使用方法 < 本ソフトの大部分をご理解いただけます >
    例:斜面上昇に於ける負荷トルクから所要動力を計算し適応するモータを選定します。
02.[ 基礎計算 ] (3,200KB) 入力項目の計算方法
    例:未知の入力項目を遡上計算しトルクと曲げモーメントを同時に受ける軸径へ反映します。
03.[ 合成計算 ] (4,100KB) 複合荷重の計算方法
    例:複数の荷重による曲げモーメントを計算・グラフ化し適応する等辺山形鋼(アングル)を
       選定 → たわみ量をチェックします。

04.[ 連結計算 ] (2,700KB) 分離画面の連結方法
    例:深溝玉軸受を選定し その基本動定格荷重より実際の寿命時間 (耐用年数) を確認します。
05.[ 電卓関連 ] (1,800KB) 関数計算・メモリ・計算精度・移植・比例計算
06.[ 単位関連 ] (1,800KB) 単位系の切替・単位変換・単位変更(参照)入力
07.[ 編集移植 ] (2,600KB) 表示設定・移動,挿入,削除・変更禁止・エクセル保存・印刷
※ネット通信の遅い方は CDカタログ をご請求ください。CDから高速読込が可能です。●カタログ請求
※解説ビデオの一括ダウンロード ●Windows Xp,Vista,7 ●Windows 8,8.1 ●Windows10
●機能説明  < 本ソフトの基本的な機能を静止画像で紹介しています >

【 メニュー構成 】
 12の主要素から展開し細項目はメニューバーでなく表示画面へ配置しています。
単位 | 数学 | 力学Ⅰ | 力学Ⅱ | 材料力学 | 締結 | | 軸受 | 伝動 | 電気 | 図面 | 共通資料
 以下 ■ 計算画面 □ 資料画面 ◎ 資料画面 ( SI単位と工学単位で別ファイル ) です。

【 単位 】
 ■ 長さ
 ■ 面積
 ■ 体積
 ■ 角度
 ■ 温度 ( K ⇔ ℃ )
 ■ 熱量 ( J ⇔ cal )
 ■ 熱流 ( W ⇔ cal/h )
 ■ 比熱
 ■ 時間 ( 時 ⇔ 時分秒 )
 ■ 速度
 ■ 加速度
 ■ 回転数 , 角速度
 ■ 質量
 ■ 荷重 ( 力 )
 ■ 圧力 , 応力
 ■ 仕事 , トルク
 ■ 工率 ( 動力 )
 = 内容説明 =
 単位変換は全てのメニューで行えます。
 
 

【 数学 】
 ■ 面積
   ■ 円
   ■ 三角形
   ■ 四角形
   ■ 六角形
   ■ 台形
 ■ 体積
   ■ 球
   ■ 円錐
 ■ 指数
 ■ 対数
 ■ 辺長 , 角度
   ■ 二辺指定   ( 直角三角形 )
   ■ 一辺一角指定 (   〃   )
   ■ 二辺一角指定 ( 任意三角形 )
 ■ 比例計算 ( 補間値 )
 ■ 逆数計算
 = 内容説明 =
 

【 力学Ⅰ 】
 ■ 質量 , 重量
 ■ 図心 , 重心
 ■ 力の合成
 ■ 力の分解
 ■ 力のモーメント ( 直角方向 )
 ■ 力のモーメント ( 重力方向 )
 ■ 力のモーメントの合成
 ■ 速度の分解
 ■ 摩擦力 ( 摩擦角 , 摩擦係数 )
 ■ 慣性力
 ■ 遠心力
 ■ 張力 ( チェーン , ワイヤーロープ )
 ■ 張力 ( 伝動ベルト , 搬送ベルト )
 ■ 推力
 ■ 抗力
 □ 抗力係数
 □ 鉄塔風圧
 ■ 地震力
 □ 設計用標準震度
 = 内容説明 =

【 力学Ⅱ 】
 ■ 角速度
 ■ 直進速度
 ■ 所要動力
 ■ 出力トルク
 ■ 減速機トルク
 ■ 負荷トルク ( 水平移動 )
 ■ 負荷トルク ( 垂直移動 )
 ■ 負荷トルク ( 斜面移動 )
 ■ 慣性モーメント (J)
   ■ 回転運動 ( 円柱 )
   ■ 回転運動 ( 円筒 )
   ■ 回転運動 ( 角板 )
   ■ 旋回運動 ( 任意軸回り )
   ■ 直進運動 ( 回転軸換算 )
   ■ 異なる軸への換算
 ■ 加速トルク ( 回転運動 )
 ■ 加速トルク ( 直進運動 )
 ■ 加速トルク ( ねじ送り )
 ■ エネルギー
   ■ 仕事のエネルギー ( 摩擦 )
   ■ 位置のエネルギー ( 重力 )
   ■ 運動のエネルギー ( 回転 )
   ■ 運動のエネルギー ( 旋回 )
   ■ 運動のエネルギー ( 直進 )
   ■ 弾性のエネルギー ( ばね )
   ■ 流体のエネルギー ( 圧力 )
 ■ エネルギーより動力計算
 ■ エネルギーより熱量計算
 ■ 機構
   ■ 往復スライダクランク ( 変位 , 速度 , 加速度 )
   ■ 往復スライダクランク ( 負荷+慣性トルク )
   ■ 四節リンク ( リンク長 )
   ■ 四節リンク ( 揺動角 )
   ■ 円板カム ( 変位 , 速度 , 加速度 )
   ■ 平板カムの輪郭
   ■ 従動節の跳躍が始まる回転数
 = 内容説明 =

 
 
 
 
 
 

【 材料力学 】
 ■ 応力
   ■ 引張応力
   ■ 剪断応力
   ■ 曲げ応力
   ■ 捻り応力
   ■ 組合せ応力
 ■ 鋼材選定 ( 引張荷重 )
 ■ 鋼材選定 ( 剪断荷重 )
 ■ 鋼材選定 ( 曲げモーメント )
 ■ 鋼材選定 ( 捻りモーメント )
 ■ 断面二次モーメント (I) , 断面係数 (Z)
   ■ 円断面 ( 中実 )
   ■ 円断面 ( 中空 )
   ■ 角形断面
   ■ 切欠断面 ( 中央 )
   ■ 切欠断面 ( 片側 )
   ■ 切欠断面 ( 両端 )
   ■ 切欠断面 ( 任意 )
 ■ 梁の曲げモーメント ( M ) , 反力
 ■ 梁の捻りモーメント ( T )
 ■ 梁のたわみ
 ■ 平板のたわみ
   ■ 円形
   ■ 角形
  ■ 架台の曲げモーメント
   ■ 支持 ( ピン )
   ■ 固定
 ■ 架台のたわみ , 反力
   ■ 支持 ( ピン )
   ■ 固定
 ■ 座屈荷重 ( オイラーの式 )
 ■ 座屈荷重 ( ランキンの式 )
 ■ 線膨張
 ■ 熱応力
 ◎ 許容応力
 □ 荷重係数 ( 動荷重 , 衝撃に対する補正 )
 ◎ 弾性係数 ( E , G )
 □ 形状資料 ( 断面積 )
 □ 形状資料 ( 断面二次モーメント , 断面係数 )
 □ 線膨張係数
 = 内容説明 =

 
 
 

【 締結要素の設計 】
 ■ ねじの選定 ( 引張荷重 )
 ■ ねじの選定 ( 剪断荷重 )
 ■ ねじの選定 ( バイス捻り )
 ■ 噛合の必要長さ
 □ ねじの寸法規格
 ◎ ねじの許容面圧力
 ■ アンカーボルト ( 引抜力 , 剪断力 )
 ■ アンカーボルトの選定
 □ アンカーボルトの許容引抜力
 ■ キーの選定 ( 伝動軸 )
 ■ キーの選定 ( 剪断圧縮強度より )
 □ キーの寸法規格
 = 内容説明 =

【 軸の設計 】
 ■ 軸荷重 ( 歯車駆動 )
 ■ 軸荷重 ( ベルト駆動 )
 ■ 軸荷重 ( チェーン駆動 )
 □ 歯車係数
 □ ベルト係数
 □ チェーン係数
 ■ 軸の曲げモーメント
 ■ 段付き軸の許容応力
 ◎ 疲労限度
 ■ 軸径 ( トルクを受ける場合 )
 ■ 軸径 ( 曲げモーメントを受ける場合 )
 ■ 軸径 ( トルクと曲げモーメントを受ける場合 )
 ■ 軸のたわみ量
 ■ 曲げ剛性を考慮した軸径 ( 精密機器 )
 ■ 軸のねじれ角
 ■ 捻り剛性を考慮した軸径 ( 精密機器 )
 ■ 軸の危険回転数
 □ 標準軸径
 = 内容説明 =

【 軸受の設計 】
 ■ 軸受荷重
 ■ 衝撃補正
 □ 荷重係数
 ■ 動等価荷重
 □ 等価荷重係数
 ■ 軸受の選定 ( 深溝玉軸受 )
 ■ 軸受の選定 ( スラスト玉軸受 )
 ■ 軸受の選定 ( ユニット用玉軸受 )
 ■ 軸受の寿命 ( 深溝玉軸受 )
 ■ 軸受の寿命 ( スラスト玉軸受 )
 ■ 軸受の寿命 ( ユニット用玉軸受 )
 ◎ 寸法規格 , 定格荷重
 □ 寿命時間
 ■ すべり軸受の選定 ( ラジアル軸受 )
 ■ すべり軸受の選定 ( スラスト軸受 )
 ■ すべり軸受の選定 ( スライドプレート )
 = 内容説明 =

【 伝動要素の設計 】
 ■ 標準Vベルトの選定 ( M,A,B,C,D,E )
 ■ 細幅Vベルトの選定 ( 3V,5V,8V )
 ■ タイミングベルトの選定 ( XL,L,H,XH,XXH )
 ■ 丸ベルトの選定 ( 2~15mm )
 ■ 実際の回転数
 ■ 実際の軸間距離
 ■ プーリのピッチ円直径 ( タイミングベルト )
 □ 標準Vベルト  □ 負荷補正係数 Ko
          □ アイドラ補正係数 Ki
           □ 環境補正係数 Ke
           □ 接触角補正係数 Kθ
           □ 回転比補正係数 Kr
           □ 長さ補正係数 Kl
           □ ベルト長
           □ プーリのピッチ円直径
           □ 伝動容量算出定数
 □ 細幅Vベルト   ( 同上 )
 □ タイミングベルト ( 詳細説明に記載 )
 □ 丸ベルト     (    〃    )
 ■ チェーンの選定
 ■ リンク数 , 軸間距離
 ■ スプロケットのピッチ円直径
 ◎ 呼び番号 , ピッチ , 許容張力
 □ 速度係数
 □ 使用係数
 □ スプロケットの歯数
 = 内容説明 =

【 電気関連 】
 ■ 電力 , 電流 ( 三相交流 )
 □ 許容電流
 ■ 同期回転数
 □ モータ ( 定格出力 )
 □ モータ ( 全負荷回転数 )
 ■ 所要容量 ( ヒータ ) 加熱容量
 ■ 所要容量 ( ヒータ ) 損失容量
 □ 放熱損失係数
 ■ 所要容量 ( ファン )
 □ ファン効率
 □ ファン余裕係数
 ■ 所要容量 ( ポンプ )
 ■ 流量/流速/管径
 ■ 損失水頭
   ■ ダーシーの公式
   ■ ヘーゼン・ウイリアムスの公式
   ■ 継ぎ手・弁類等の直管相当長さ
   □ 管の形状 ( SGP )
   □ ヘーゼン・ウイリアムスのC値
   □ 直管相当長さ
 □ ポンプ効率
 □ 器具の必要圧力
 = 内容説明 =

【 図面 】
 □ スナップリングの溝寸法
 □ Oリングの溝寸法
 □ オイルシールの寸法
 ■ 寸法公差 - はめあい
 □ 穴と軸の公差
 □ 取付寸法 ( Free )
 □ 部品台帳 ( Free )
 = 内容説明 =

【 共通資料 】
 ◎ 密度 ( 比重 )
 ◎ 比熱
 □ 摩擦係数
 □ 減速比
 □ 機械効率
 = 内容説明 =

【 参考文献 】
・機械設計便覧 ( 丸善 )
・標準機械設計図表便覧 ( 共立出版 )
・JISにもとづく機械設計製図便覧 ( 理工学社 )
・JISハンドブック⑦機械要素 ( 日本規格協会 )
・機械設計工学 ( 理工学社 )
・機械設計入門 ( 理工学社 )
・機械設計法 ( 森北出版 )
・エース機械設計 ( 朝倉書店 )
・機械の辞典 ( 朝倉書店 )
・平板構造強度設計便覧 ( 朝倉書店 )
・機械材料 ( 理工学社 )
・構造力学入門 ( 森北出版 )
・機械工学便覧 材料学工業材料 ( 日本機械学会 )
・疲労強度の設計資料Ⅰ( 日本機械学会 )
 ・材料力学の学び方・解き方 ( 共立出版 )
 ・詳解 材料力学演習 ( 共立出版 )
 ・機械要素データブック ( 日刊工業新聞社 )
 ・機構学 ( サイエンス社 )
 ・機構学 ( 実教出版 )
 ・よくわかる最新流体工学の基本 ( 秀和システム )
 ・パソコンで学ぶ機械設計 ( 森北出版 )
 ・図解工学技術の公式 ( 技術評論社 )
 ・機械公式活用ポケットブック ( オーム社 )
 ・絵ときSI単位早わかり ( オーム社 )
 ・図説機械用語辞典 ( 実教出版 )
 ・電気工学ハンドブック ( オーム社 )
 ・ハンディブック電気 ( オーム社 )
 ・電気重要公式マスターブック ( オーム社 )

【 商品構成 】
 ご用途に合わせて E・S・G・SS・GGタイプ の5種類より選択いただけます。
     ○らくらく機械設計【 Mix 】E-type
     ○らくらく機械設計【 Mix 】S-type
     ○らくらく機械設計【 Mix 】G-type  ●販売価格/通信販売
     ○らくらく機械設計【 Mix 】SS-type
     ○らくらく機械設計【 Mix 】GG-type
●Eタイプは、SI単位か工学単位の一方に限って使われる方にお勧め商品です。
●Sタイプは、ご使用者が少ない企業様や個人購入の方にお得な商品です。( 両単位系含む )
●Gタイプは、同一事業場で 本ソフトを無制限に ご使用可能な商品です。( 両単位系含む )
 E/Sタイプは、本ソフトを2台のパソコンで ご使用可能です。
●SS/GGタイプは 本ソフトのS/Gタイプに 機械設計CAD【 M-beet 】のS/G
 タイプが付属します。
●機械設計CAD【 M-beet 】
強度計算や動力計算に於いて不可欠な断面二次モーメント(I)・断面係数(Z)・
慣性モーメント(J) 等の計算を図面上で素早く行えるCADソフトです。

【 ユーザーの声 】
●書籍で公式を探したり電卓で何度も反復計算しなくて済むようになりました。計算式だけでなく計算例
 や使用上の注意書きもあるので私にも解り易いです。
●設計資料がSI単位のみで表記されている昨今、工学単位の経験を活かしにくい状況ですが、らくらく
 機械設計は、何れの単位でも入力できチェックも逆変換もスムーズに行えとても便利です。
●計算式や資料が沢山あって出番の多いソフトです。用途を考えると価格も安いと思います。
●取引先と打合せ中にらくらく機械設計を使って仕様を決めています。材料の選択がこんなに早く出来る
 とは使ってみるまで分かりませんでした。
●強度計算を要求されることが多く困っておりましたが、現在は、らくらく機械設計の計算結果を印刷し
 説明資料や強度計算書に使用しています。
●ユーザー紹介 ( 各分野で新人の方からベテラン技術者の皆様まで多数ご利用頂いています )

【 カタログ請求・ご質問メール 】
 ユーザーの方は、サポート・サイトの ●ユーザー専用メール をご利用ください。
 総合CDカタログ(内容はホームページと同じ)を送付いたします。
 フリガナ 必須
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   ( カタログ請求の方のみ )
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↑ 配達上、職場への送付は会社(部署)名を追記ください。
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販売元:ワイワイジェーソフト
開発元:エーティーシーケンス

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